胸に関する都市伝説にはこんなモノもあります。

人間の女性のおっぱいの大きさは、胸部積載量のによって上限が決まります。つまりもともとおっぱいが大きく成る遺伝子があっても、支えるだけの筋肉が肩周辺に無いと、おっぱいがそれ以上は育たないのです。

 

 

巨乳になるためには、胸の脂肪を支えるための胸筋と、ある程度の肩幅が必要です。成長期に水泳かバドミントン等の上半身を使ったスポーツをしていると、巨乳になりやすいのです。あとは遺伝と、毎日の食事でキャベツと肉類などの脂肪になりやすいものを多くとると巨乳に育つと云います。

 

キャベツに含まれているボロンは、エストロゲンの分泌を促すと同時に濃度も上げてくれるそう。このエストロゲンは乳腺細胞を増やし胸を大きくする作用があるので、キャベツの生食いがオススメです。ちなみにエストロゲンは熱を加えると壊れてしまいます。

 

アメリカ人に早熟な子や巨乳が多いのは、体質や遺伝子だけでなく、彼らが摂取する牛乳や肉自体にホルモンが含まれているから...。そして最近日本人でも巨乳の人が増えてきたのは、成長ホルモンを投与した牛の牛乳を飲む子が増えたからだという説があります。

 

信じるか信じないかは、アナタ次第です。

 

 

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